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毎週月曜更新♬ エノテカビアンキのブログ。

bianchim.exblog.jp

イタリアワイン


11月4日(水)エノテカビアンキ・ワイン会♬
に出展されるインポーターさんをご紹介!

<アルトリヴェッロ>さん。

ここもウチとは長いお付き合いやわぁ♬
創業も同じ頃やったのとちゃうやろか?

ワイン会のラインナップを見てみると、馴染みのあるワインと新しいものとがバランスよくセレクトされてある。

出展インポーター紹介その12♬_d0212522_19451795.jpg

プロセッコ・スペリオーレ・ブリュット NV (レ・マンザーネ)
と、
タマルディ 2018 (モンキエロ・カルボーネ)

ウチが昔から扱っているふたつの造り手。
このプロセッコ、美味しいねん。
フルーツ感が前面に出ていながらも、ブリュットらしい酸がそのバランスを整える。
自宅のセラーにはだいたい常備している。
今気づいたんやけども、けっこう頻繁にオーダーしてるのは、
売れてるのやなくて飲んでるからかもーッ(汗)
ま、そんだけ美味しいっちゅうことやさかいに会場で確かめておくんなはれ~♬

うしろに写ってるタマルディの美味しさは言うまでもないよね。
確認のためのテイスティングも、こういう時期ならなお大切やと思うのです。

担当は、渡久地さん。
彼と話す時はたいていマジメな話題が多いが、
レストランの人たちはそんな彼をイジりまくる(笑)
イジられてる渡久地さんもまたマンザラでもなさそう(笑)
イジられキャラなのか、愛されキャラなのか。
そのどちらも、ってことにしときましょか。

そんな彼を確かめに(?)ブースに遊びに行ってあげてね~♬

アルトリヴェッロさんのブースは、<B>です♬

公会堂で、お逢いしましょう。

10月23日現在
エントリー数:148名様
<時間帯別予想人数>
12時~13時:46名様
13時~14時:62名様
14時~15時:24名様
15時~16時:44名様
16時~17時:33名様
17時~18時:15名様



# by enotecabianchi | 2020-10-23 19:45 | インポーターのお話。 | Comments(0)


出展ワインリストできました♬_d0212522_14420567.jpg

11月4日(水)エノテカビアンキ・ワイン会♬
のワインリストがまとまりましてん♬

なにせ、1社8アイテムとはいえ20社集まったら160アイテム。
1アイテムに1分かけても160分!
予めテイスティングするワインを決めておいた方がよろしいかと。
PDFファイルを用意していますので、ご入用の方はメッセンジャーでお送りしますよぉ♬
お気軽にお声がけくださいませね♬


# by enotecabianchi | 2020-10-22 14:42 | 楽しいイベント。 | Comments(0)

11月4日(水)エノテカビアンキ・ワイン会♬
に出展されるインポーターさんをご紹介!

ふぃ~ッ!
ようやく半分終わった。。

今日は、<テラヴェール>さん。
もう知らない人はいないであろう、イタリアワイン界に大旋風を巻き起こしているインポーター。
ラインナップが、すごすぎる。
州ごとのトップ生産者はもちろん、玄人ウケするようなラインナップが多いのは、
仕入れる人がレストランの求めるものを熟知しているからに他ならない。
現地の情報の豊富さは言うまでもないね。
今回のワイン会では同社の真骨頂ともいうべき<ピエモンテ>がズラリ!

出展インポーター紹介その11♬_d0212522_14073556.jpg

左から、
バローロ ‶ブリッコ・ボスキス” 2015(カヴァッロット)
カレーマ・リゼルヴァ 2015 (プロドゥットーリ・ネッビオーロ・ディ・カレーマ)
ガッティナーラ 2013 (アントニオーロ)
ゲンメ ‶アンノプリモ” 2011 (カンタルーポ)

これらを、イチ会場内ではなく、ひとつのブースで比較できてしまうのは驚くべきことだ。昔では考えられない。
そして同社以外ではありえない。

「コンディション万全で、お待ちしております!」
と担当久保さんが言うてはります~♬

テラヴェールさんのブースは、<R>です♬

公会堂で、お逢いしましょう。

10月21日現在
エントリー数:140名様
<時間帯別予想人数>
12時~13時:42名様
13時~14時:58名様
14時~15時:21名様
15時~16時:43名様
16時~17時:35名様
17時~18時:13名様


# by enotecabianchi | 2020-10-21 14:07 | インポーターのお話。 | Comments(0)

11月4日(水)エノテカビアンキ・ワイン会♬
に出展されるインポーターさんをご紹介!

<仙石>さん。
造り手の来日がほぼゼロの今年。
各インポーターさんが知恵を絞って導きだされた、現地の造り手とリモートで繋いで開催される、
<オンライン試飲セミナー>。
その質の高さと定評は、仙石さんがナンバーワンではなかろうか。
今できることを具現化する。すごいことだ。見習いまする。
仙石さんのセミナーがどれだかレベルが高いかは参加すればすぐにわかるから、
まだの人は是非に♬

出展インポーター紹介その10♬_d0212522_16284493.jpg

つい先日行われたセミナーは、<テヌータ・ロヴェーリア>。
ルガーナの有力な造り手で、ウチは仙石さんが輸入を始める前から扱っている、この造り手の大ファンだ。
今回のワイン会ではそのリゼルヴァがお目見え。そして!
アスティのすごい造り手、コッポが造るシャルドネの最高峰<モンテリオーロ>も出展される。
この比較は面白いやろなぁ♬

担当は、吉岡さん。
ときどきご一緒させて頂くが、彼女はホント、マジメに、熱心に、そして楽しくワインを飲まれる。
あ、表情見たら言わんとしてること、わかるよね?(笑)
僕たちがブースに訪れる時もきっと楽しく飲んではると思うから、
「かよちゃん今日もエエ感じ?」
つって話しかけてあげてね♬

出展インポーター紹介その10♬_d0212522_16293462.jpg

仙石さんのブースは、<P>です♬

公会堂で、お逢いしましょう。

10月20日現在
エントリー数:140名様
<時間帯別予想人数>
12時~13時:42名様
13時~14時:58名様
14時~15時:21名様
15時~16時:43名様
16時~17時:35名様
17時~18時:13名様


# by enotecabianchi | 2020-10-20 16:29 | インポーターのお話。 | Comments(0)

11月4日(水)エノテカビアンキ・ワイン会♬
に出展されるインポーターさんをご紹介!

どこからかキンモクセイが薫る、今の季節が好きでね。
そんな季節とのアッビナメントを考えると、こんどのワイン会で出展されるこんなワイン、よろしいのとちゃうぅ?

今日は、<モトックス>さん。
が用意される、

出展インポーター紹介その9♬_d0212522_17181383.jpg

フィアーノ・ディ・アヴェッリーノ ‶ラディーチ” 2018 (マストロベラルディーノ)

<ラディーチ>というと同社のタウラージが不動の知名度ナンバーワンだが、
同じ名を冠したフィアーノって、それだけでもワクワクせぇへん?
かくいう僕も、まだ飲んでないけどね。

出展して頂く8アイテムのうち6アイテムが、ウチのリストに載っていないワインたち。
攻めてるねぇ。
そんな攻めたラインナップで挑む担当は、白井さん。
長く担当して頂いていた戸田さんから、10月に引き継いだ。
せやから、ラインナップも謎なら担当さんもノーデータ。

わからへんかったらお客さんに案内できまへんやん?
当日はワタクシもテイスティングに参加してまっさかいに、よろしゅうおたのもうします~♬

公会堂で、お逢いしましょう。

10月17日現在
エントリー数:131名様
<時間帯別予想人数>
12時~13時:33名様
13時~14時:51名様
14時~15時:21名様
15時~16時:43名様
16時~17時:35名様
17時~18時:13名様



# by enotecabianchi | 2020-10-17 17:18 | インポーターのお話。 | Comments(0)


11月4日(水)エノテカビアンキ・ワイン会♬
に出展されるインポーターさんをご紹介!

<イタリア商事>さん。
昨年、イタリア研修へご一緒させて頂いた。
その際に訪問したのはシチリアと、トスカーナ。

出展インポーター紹介その8♬_d0212522_18454484.jpg

モンタルチーノのアゴスティーナ・ピエリと、
キアンティ・クラッシコのサントステーファノだ。

アゴスティーナ・ピエリはもう誰もが知っている南モンタルチーノの優秀な造り手だが、
サントステーファノは馴染みのない人が多いかもしれない。

イタリアワイン、とりわけキアンティ・クラッシコは、造った人の個性が色濃く味わいに反映される、
とサントステーファノのキアンティ・クラッシコを飲むと思ったりする。
気のいいトスカーナのおっちゃんとおばちゃんが家族で造っている。

出展インポーター紹介その8♬_d0212522_18460369.jpg

写真は昨年訪問した際にもてなしてくれたテラスでの晩餐。
卓にはなぜか彼らの主力、キアンティ・クラッシコの姿はなく、リゼルヴァのドルゴが置いてあった。
「どうして?キアンティ・クラッシコ飲みたいのに。」
と聞くと、
「飲んでくれるの?」
って返ってきた。
彼らにしてみれば、「上級ワインでもてなさないと」と思ってのことだったろうが、
その「飲んでくれるの?」という言葉に涙が出た。
なんて素朴なイイ人たちなんや!ってね。
ワインはそんな彼らが造っている。
だから、素朴だ。この上なく素朴だ。
飾りけがない。
だが、晩餐で出された、地元で採れたお野菜を使ったお料理そして、

出展インポーター紹介その8♬_d0212522_18461838.jpg

ペンネッテ ウサギのラグーソース

これにはもう、マイッタ。
3杯おかわりした。

せやからこのワインを飲んだら昨年のあの食卓を想い出してしまうさかいに、
会場で涙ぐんでても理由は聞かないでくれよな。

担当は、新江さん。
この人もまた熱い人でね。
チャキチャキの江戸っ子って感じ。
大阪人はコワい、って思ってる節があるかもしれへんから、
「ホンマやで。」って伝えてあげてね♬

イタリア商事さんのブースは、<L>です♬

公会堂で、お逢いしましょう。

10月16日現在
エントリー数:128名様
<時間帯別予想人数>
12時~13時:31名様
13時~14時:48名様
14時~15時:21名様
15時~16時:43名様
16時~17時:35名様
17時~18時:13名様


# by enotecabianchi | 2020-10-16 18:46 | インポーターのお話。 | Comments(0)

11月4日(水)エノテカビアンキ・ワイン会♬
に出展されるインポーターさんをご紹介!

<日本酒類販売>さん。
なにをやっている会社か、子供でもわかってしまう社名やね。
略して、日酒販さん。
このインポーターさんは...、え?あ、はい!
担当さんがね、

「オレに説明させんかい、ワレ!」

ってゆーてはるわ。
あ、東京の人やからそんなこと言わんな。ちょいと誇張しましたー。
せやから今日は、担当さん自らご説明頂きましょか~(笑)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

(ウチが輸入する優良な造り手は、)
サンジュスト・ア・レンテンナーノだけじゃない!

出展インポーター紹介その7♬_d0212522_20271283.jpg

(バローロの造り手)
ジャコモ・フェノッキオ

1864年から続く伝統派の生産者。
モンフォルテ・ダルバと言えば、クリュ・ブッシア。
そのブッシアの区画の真ん中にカンティーナを持っています。
他にも、ヴィエッティやジュゼッペ・マスカレッロで有名なクリュ・ヴィッレーロや、
日本で最も知られているクリュ(?)のカンヌビも持っています。
特筆すべきは超!!長期マセラシオンです!
クリュなしバローロでも最低40日間、
リゼルバでは90日間もの超長期マセラシオンを行っています。
長期マセラシオンで有名な生産者と言えばロアーニャも挙げられますが、
それをすることによって、とても柔らかいタンニンになると言われています。

当日はバローロ地区の3D MAPも持参するので、是非お立ち寄りください!!!

以上、担当関谷さんでしたー♬

気合が入りすぎたのか、( )内は丸谷が付け加えましてん。
それ書かんとわからんかな、って思ったさかいにね。

見ての通り関谷さんは熱き担当なのです。
同社もまた徳岡さんと同じく、<問屋>も兼業しているが、ウチはインポーターとしか見ていない。
理由も徳岡さんと同じだ。
だから関谷さんにもバローロ飲みながらいろんなこと聞いてあげてね♬
喜んで答えてくれると思うから。
ついでに、<大のホタテ貝好き>らしいので、そこんとこもじっくりと聞いてあげてね♬

日酒販さんのブースは、<A>です。

公会堂で、お逢いしましょう。

10月15日現在
エントリー数:126名様
<時間帯別予想人数>
12時~13時:31名様
13時~14時:46名様
14時~15時:19名様
15時~16時:43名様
16時~17時:35名様
17時~18時:13名様


# by enotecabianchi | 2020-10-15 20:27 | インポーターのお話。 | Comments(0)


11月4日(水)エノテカビアンキ・ワイン会♬
に出展されるインポーターさんをご紹介!

<ワインウェイヴ>さん。
個人的なイメージとして、「いぶし銀」的な造り手を多く輸入する。
派手さはないが飲み進むごとに良さがジワジワと伝わってくる、そんな造り手たちね。
バルバレスコのエリオ・フィリッピーノ、
ピノネロのフランツ・ハース、
フリウラーノのスキオペット、
アルバーナのトレモンティなどなど。
言い換えれば、ただリストに載せているだけでは売れないワインたちね。
しかしながら、その良さを知った人はリピート率が高い、というのも事実で、
ホントにレベルの高い造り手を扱ってはるんやなぁ、と感心するのです。
そしてこのワインも。↓

出展インポーター紹介その6♬_d0212522_20425321.jpg

ヴェルナッチャ・ディ・サンジミニャーノ ‶トラディツィオナーレ” 2018 (モンテニドリ)

名前からして、ヴェルナッチャの伝統を踏襲したことがよくわかる。
その伝統とは、
ヴェルナッチャが昔、<白ワインの中の赤ワイン>と評された本来の姿の再現だ。
モンテニドリが創業した1965年当時、ヴェルナッチャはそのほとんどが観光客向けの大量消費ワインだった。
それに一石を投じたのが現当主、エリザベッタさんだ。
今は亡きワインジャーナリスト、ルイジ・ヴェロネッリは、
「エリザベッタはサンジミニャーノに隠棲し大地と共にある。
 彼女のワインに出合ったならワイン造りの数千年の文化が持っている静謐な力で語りかけてくるだろう。」
と記した。

全てのひとにウケるワインではないと思う。
が、ひとたび好きになったら、もうずっと好きなままになるやろね。

遠く離れた土地、フリウリの名門スキオペットの話。
初代当主、マリオ・スキオペットは晩年、自分の息子たちに、
「自分たちのワイン造りに自信をなくしたり不安に駆られることがあったら、
 トスカーナはモンテニドリのエリザベッタを訪ねなさい。」
と語ったそうだ。

このふたつの造り手を、どちらもワインウェイヴさんが扱っているのには驚くほかない。
そしてスキオペットも当日、試飲できますよぉ♬
先日、あるワインバーでお料理に合わせてもらったけれど、もう最高でしたわ♬

出展インポーター紹介その6♬_d0212522_20431136.jpg
出展インポーター紹介その6♬_d0212522_20432280.jpg

ブラン・デ・ロシス 2017 (スキオペット)と、
本町ヴィネリア・ヴィアヴィーノさんの、
「大山鶏とキノコのフリカッセ」

担当は、中村さん。
ヒョーヒョーとした語り口調で体格もヒョロっとしてるから、
弱々しいかなと思ったらその内容はものすごい熱い!みたいな人ですねん(笑)

ワインウェイヴさんのブースは、<N>です♬

公会堂で、お逢いしましょう。

10月14日現在
エントリー数:125名様
<時間帯別予想人数>
12時~13時:30名様
13時~14時:46名様
14時~15時:19名様
15時~16時:43名様
16時~17時:35名様
17時~18時:13名様


# by enotecabianchi | 2020-10-14 20:43 | インポーターのお話。 | Comments(0)

11月4日(水)エノテカビアンキ・ワイン会♬
に出展されるインポーターさんをご紹介!

<パシフィック洋行>さん。
ソアヴェ・クラッシコの有力な造り手、<イナマ>のインポーターとして名を馳せるが、
今やそれだけではない。

出展インポーター紹介その5♬_d0212522_16322073.jpg

キアンティ・クラッシコ 2017 (ヴァッレピッチョラ)

今年入荷したこのワインもこの先、同社の中心的ブランドのひとつとなるだろう。
場所はキアンティ・クラッシコ最南、カステルヌオーヴォ・ベラルデンガ。
そう。キアンティ・クラッシコの造り手として外せないフェルシナの本拠地ね。
ベラルデンガ=フェルシナのイメージが強いが、このワインを飲むと、
「それだけとちゃうねんで。」
って語られているようだ。大阪弁ではないやろけどね。
会場で是非、味わってみてね♬

おっと、後ろに写っている<アポッロ>もお忘れなく。
カンパーニアのアリアニコ、って聞くとたいていの人が<濃い>と想像するだろうが、
このワインはそれだけで終わらない多面的でエレガントなアリアニコ。
来るべき時代の到来を告げているようだ。

担当は、小林さん。
これらのワインを日本に輸入したご本人だ。
だから当日会場では、ワインのことはもちろん、輸入するに至ったいきさつや造り手のことまで、
詳細に熱く語ってくれること請け合い。
あ、この人、ただエッチなだけやないんやー、って見直すよきっと♬

パシフィック洋行さんのブースは、<I>です♬

公会堂で、お逢いしましょう。

10月13日現在
エントリー数:115名様
<時間帯別予想人数>
12時~13時:28名様
13時~14時:39名様
14時~15時:16名様
15時~16時:40名様
16時~17時:34名様
17時~18時:13名様


業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!!


# by enotecabianchi | 2020-10-13 16:33 | インポーターのお話。 | Comments(0)


11月4日(水)エノテカビアンキ・ワイン会♬
に出展されるインポーターさんをご紹介!

<モンテ物産>さん。
言わずと知れたイタリアに特化した歴史あるインポーター。
中央公会堂から歩いてすぐのところにオフィス兼ショップがある。
せやから、担当さんおすすめを持ってきて公会堂で撮ろう!エエ天気やし!
って言ったらわざわざエプロンまでお揃いで持ってきたのがコレ♬ ↓

出展インポーター紹介その4♬_d0212522_18230974.jpg

エティケッタ・ネーラ 2019 (ルナエ)

今年一番驚いた造り手ではなかろうか。
このエティケッタ・ネーラの味わいもさることながら、
グリージャもそしてルナエの最上級キュヴェ「ヌーメロ・キウゾ」も。
白ワインオブジイヤーに輝き更にはワイナリーオブジイヤーにも輝いたが、
誰も異論を唱えないだろうと思える、大きな説得力。
あ、この5月にブログ書いたから、それもチェックしてみてね♬ ↓

https://bianchim.exblog.jp/28067571/

この素晴らしいヴェルメンティーノの他に会場では、
イタリア国内で一番売れてる<アマーロ>も、飲むことができるのですよ♬

担当は、稲田さん。
この写真を撮るためいそいそと公会堂へ出向き、
ポーズを決めてるデルモ(死語w)に、
「イイねイイねぇ。あ、それイイよぉ~♬」
とか言い合ってるオッサンふたりw(笑)
エロカメラマンさながらに。
キモすぎやろ?
周りから視線をいっぱい感じたのは、気のせいではありますまいw

モンテ物産さんのブースは、<M>です♬

公会堂で、お逢いしましょう。

10月12日現在
エントリー数:110名様
<時間帯別予想人数>
12時~13時:28名様
13時~14時:38名様
14時~15時:16名様
15時~16時:36名様
16時~17時:34名様
17時~18時:13名様

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! オモロいワイン会になりそうやなぁ♬ ~

# by enotecabianchi | 2020-10-12 18:24 | インポーターのお話。 | Comments(0)