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イタリアワイン

<   2018年 02月 ( 22 )   > この月の画像一覧


 明日2月28日は決算棚卸のため、全ての出荷業務が止まります。
 臨時休業ですね。
 あ、電話はつながりますので、待っていたりします。
 冷えきったワインセラーで独り、ただただワインを数えているので、
 さみしい・・・ ( ホンマニ! )

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キアンティ・ルフィナ “イ・ドーミ” 2015 (イ・ヴェローニ)

 このヴィンテージから、モデルチェンジ ♬
 女性的な可愛らしいラベルから、ちょいオトコマエのラベルに。
 ラベルだけでなくボトルも、ちょっとゴツくなった。
 “イ・ドーミ” とは、このワインが造られる畑の名前なのだとか。
 畑の中に煉瓦ドーム (これが イ・ドーミね)で囲われた井戸があることから、そんな名がついたそうな。
 少し前、このワインを、
「若い頃のキャメロン・ディアスの、あのとびっきりの笑顔。」
 と表現したが、
 モデルチェンジに伴って、味わいもまた変わったのだろうか?
 開けるのが楽しみね ♬

 ほなこれから、棚卸の準備を、始めまする~ (イツオワルノダ!?)



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by enotecabianchi | 2018-02-27 19:08 | 業務連絡~。 | Comments(0)

 西天満の銘店 「リストランテ・ドゥエフィオーリ」 さんの定例試食会。
 3月のコース料理を試食しながら、それに合うワインを提案する。
 その中のひと皿。 ↓
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タイラギ貝の炭火レア焼き チーマ・ディ・ラーパ キャヴィア 玉葱と貝出汁のソース

 美味しそうだろぉ ♬
 さて何に合わせるか?
 最後の最後まで悩んだが、他のお皿に合わせる予定だった、↓
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ビアンケッロ・ディ・メタウロ・スペリオーレ “ロコ” 2013 (ロベルト・ルカレッリ)

 を、合わせてみた。
 が、採用には至らず、保留。
 個人的には合っているように思えたが、それは贔屓目というもの。
 シェフの、<もっと合うワインがあるはず!> という職人魂は凄まじい。
 ヒントをもらった。
 貝のミネラルに合うような、北イタリアで軽めのもの、そして、苦みは要らない。
 と。

 熟考して、ファイナルプレゼンテーションに、挑みまする!

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! アッビナメント承り〼 ♬ ~


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by enotecabianchi | 2018-02-26 18:01 | お料理とともに。 | Comments(0)

 昨夜はインポーターさんと、新商品のテイスティング~ ♬

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エンツァ・ラ・ファウチ のワインたち
左から、
ファロ “オブリ” 2013
ファロ “テッラ・ディ・ヴェント” 2015
カーゼ・ビアンケ 2016

 エトナがメディアで取り沙汰される中、
 近くの銘醸地である 「ファロ」 は、<シチリア特集> なんかがあった時にチョロっと登場するだけだ。
 世界的に知られる造り手は、「パラーリ」 だけだろうか。
 聞くと、ファロはたった5軒しか造っていないのだそうだ。
 今回テイスティングした 「エンツァ・ラ・ファウチ」 の畑は、海まで300メートルと、正に隣接する。
 インポーターの説明には、
「海に近いので湿気が多く、斜面も東向きなので一見すると優れた産地には思えないかもしれないが、湿気を含んだ冷たい海風が過剰な気温上昇を抑え、東向き斜面が夕日で葡萄が焼けることを防ぐ。
 更に山から吹き降ろす熱い南風<シロッコ>も吹くので一年を通して風が吹き抜ける。この風が、湿気を乾かし続けることでファロは成り立っている。」
 とある。

 ネレッロを主体に造られるだけに、スタイルはエトナに似るが、この地の土着品種 「ノチェーラ」 をブレンドすることでその独自性を形成する。
 強烈な塩味。
 白は特に顕著だ。
 だが、強いワインではない。
 いかにもこのインポーターがセレクトしそうなスタイル。
 つまり、
 じっくりと味わわなければその良さが理解されにくく、
 飲み手をある程度、選ぶワイン。
 しかし ひとたびファンになると、忘れられなくなる。
 そんなワイン。
 そして、
 ただ ワインリストに載せているだけでは、絶対に売れない。

 そんなワインを、エノテカビアンキは載せることにした w
 理解してもらうために努力することを決めた、ということね。

 3月から! 販売開始~ ♬

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! 月曜日に投函できるか!? ~


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by enotecabianchi | 2018-02-24 20:27 | もっと知られるべきワイン。 | Comments(0)

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バローロ 2013 (カッシーナ・バッラリン)

 マイナーチェンジして 再入荷。
 個人的には、エエやん ♬ なんて思うねん。

 威厳に満ちたバローロでないことは、ラベルを見れば明らかね。
 ふくよかな果実味は、ラ・モッラ村バローロの真骨頂。
 <リピート率の高いバローロ> であるのも頷ける。

 3月。 造り手が来日することになったから、それもお楽しみに ♬
 またレポートするなり。


業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! 3月は来日ラッシュやね ♬ ~


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by enotecabianchi | 2018-02-23 17:49 | 新ヴィンテージ! | Comments(0)

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 今月最後の、テイスティング~ッ ♬
 左から、
サンタ・マッダレーナ 2016 (ケラーライ・グリエス)
ヴィノ・ノービレ・ディ・モンテプルチアーノ 2013 (アヴィニョネージ)
ラ・ローザ・パッシート 2015 (カヴァルキーナ)

 いずれも採用となったワインたち ♬
 何故採用となったのか、簡単に説明しよう ♬

 まず、サンタ・マッダレーナ。
 なんか、ラベル中央のまるいの、もののけ姫の 「こだま」 みたいやな。
 コレね。↓
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 あ、そんなんどーでもエエね。
 暖かくなるにつれ、軽くて味わいのある赤ワインのオファーが増える。
 人々の気持ちが上がって、口角も上がって、表情も明るくなる。
 そんな時はやっぱり、トーンが明るくて軽い赤。
 チャーミングで小気味よい味わい。
 スキアーヴァ。 この季節が最もよく似合うブドウなのよね。

 次に、ヴィノ・ノービレ。
 「返り咲き」 ですねん。 やっぱり、美味しいねぇ ♬
 オーナーが替わって、ラベルどころか造りそのものが 「進化」 したカンティーナ。
 ヤな香りのない、ビオディナミ。 つまり、僕の好きなビオディナミのスタンスでもって、ワインを造っている。
 ウチが扱う ヴィノ・ノービレはこれで 3つになる。
 「デイ」 と 「クロチアーニ」だ。
 デイは、誰もが美味しいと感じる ストライクゾーンの広いワイン。
 グラスを選ぶなら、「ボルドー」 だろうか。
 アヴィニョネージはそれに比べて、深い味わい。
 「濃い」 のではない。 風格を感じる深さね。
 まだ若くて キシッとくるタンニン。
 このワインは是非、「ブルゴーニュグラス」 でサーヴしてほしい。 タンニンが和らいで グッと深みが増す。
 もっと知られるべきワインだし、飲まれるべきワイン。
 価格的に、デイよりも上。 だが、リゼルヴァであるクロチアーニよりも下、つまり両者の間に位置してほしかったので、カツアゲみたいな価格交渉の結果、その位置に収まりましてん ♬
 よかったよかった ♬

 そして、ラ・ローザ。
 これはスタッフ木下くんが、試飲会で良かったからと取り寄せたワイン。
 チャーミングやわぁ ♬
 カヴァルキーナは白ワインも良いが、デザートワインに関してもエエ仕事しはるね。
 淡いピンク。 そして非常に良く香る。
 妖艶な感じではなく、明るい香味。
 感じでいうと、そうやな・・・。

 場所は靭公園あたりが良いね。
 周囲には桜が咲き乱れ、木漏れ陽が心地良い昼下がり。
 上着を脱いだOLさんたちが、春を満喫した満面の笑みで、
「今日のパスタ美味しかったわねぇ♬」 とか言いながら通り過ぎる光景。

 そんなん。

 はぁ?

 以上、説明終わり ♬

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! 妄想癖炸裂ッ♬ ~


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by enotecabianchi | 2018-02-22 20:14 | テイスティング! | Comments(0)

 決算とはいえ、月末恒例のテイスティングは、当然ながら外せないルーティン。

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 昨日テイスティングして採用となったワイン。
 左ふたつは、プーリア州。 「カンティーネ・エルダ」。
 ワインウェイヴさんの新商品だ。
プーリア州 × ワインウェイヴ = 濃いワインではない。
 という図式があるように (どこに?)、
 白赤共に 南の香りが漂うものの、バランスの整った端正なワイン。
 飲んで即、採用となるほどの説得力を備える。

 そして、ジュセッペ・コルテーゼ、ランゲ・ネッビオーロ 2015。
 このワインと共に フラッグシップ、「バルバレスコ・ラバヤ」 も採用となった。
 ここに写ってない理由? わかるよね。 持って帰ったの (アーオイシカッタ!)

 いつもより少ない新着案内になるが そのぶん、厳しい目をクリアしたワインたち。
 到着を、お楽しみに ♬

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! インポーターの個性が見えると、面白いね ♬ ~


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by enotecabianchi | 2018-02-21 17:41 | テイスティング! | Comments(0)

 ジャンフランコ・アレッサンドリアさんが来日した。
 あまり知られていないかもしれない。 かく言う僕も昨日、初めてテイスティングした。
 知らない人のために、 ↓

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 そう、かの有名な、「リンシエメ」 の造り手のひとり。
 エリオ・アルターレ を中心とした7人の造り手が、同じコンセプトで手掛ける 「リンシエメ」。
 ラベルを見たことのある人も多いだろう。

 世間ではよくそのメンバーのことを、「バローロ・ボーイズ」 と呼ぶが、少なくともジャンフランコさんは、その呼び名を好ましく思っていない。
 時代は移る。 モダンバローロがもてはやされていた時代から、伝統派が注目を集める時代へとシフトしている中、この呼び名がやや皮肉めいていることを、肌で感じ取っているのだろう。

 80年代は、質より量の時代だった。
 ネッビオーロよりもドルチェットやバルベーラの方が高く売れた。
 飲めるまでに時間を要するネッビオーロよりも、すぐにリリースできる品種が重宝されたからだ。
 だからその時代、ブルゴーニュのワインは100ユーロで売っていたが、バローロは 3ユーロ程度。
 何が違うのか疑問を持ち、ブルゴーニュへ旅立ったのが エリオ・アルターレで、彼は持ち帰った情報を、学びの場を設けて造り手たちへ提供した。

収量を減らす。
バリックの導入。
発酵時間の短縮など、ブルゴーニュからは多くを学んだ。

しかしその一方で、ジャコモ・コンテルノ の造る 「モンフォルティーノ」 を飲んで驚嘆した。

「人はよく、伝統派とモダン派が分かれて、紛争でもしているかのように想像するが、全くそんなことはない。
 メディアが大袈裟に報じただけで、それらは日常に溶け込んでいるものだ。
 エリオ・アルターレとバルトロ・マスカレッロ はよく醸造のことで衝突したが、
 それと同じくらい、食事を共にしていたよ。」

 自分たちの歴史と、ランゲの今を、大いに語って頂いた。
 だからワインの味わいに関しては、ほとんど語らなかった。
 そして彼の口からは、いろんな造り手の名前が出た。

 キアラ・ボスキス、ドメニコ・クレリコ、ロベルト・ヴォエルツィオ を仲間と呼び、
 尊敬する造り手はと聞くと、
 バルトロ・マスカレッロ、ジュセッペ・リナルディ、ブルーノ・ジャコーザ、アルド・コンテルノ、カッペッラーノ と止めどなく出てくる。

 最後にこんな質問をした。

「ブルゴーニュからは先に聞いた近代醸造法を多く学ばれたが、
 古典バローロの造り手には、何を学びましたか?」

 その問いに彼は、

「バローロという、文化を学んだ。」

 と答えた。
 僕にはこの言葉が、今回のセミナーの「核」を成しているように思えた。
 彼のまっすぐな想いは、彼が造るワインの味わいに如実に表現される。
 真面目で、優しい味わい。

 3月のDMを、お楽しみに!

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! ビール6杯飲んだ人のトークとは、とても思えんかったわw ~


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by enotecabianchi | 2018-02-20 22:06 | セミナーレポート! | Comments(0)

 土曜日。
 3月のプロモーションに向けて、フランチャコルタの打ち合わせ。
 そんなことしたらホレ、飲みたくなるやないの。

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ロゼ・フランチャコルタ!
ブレダソーレ “ピネー”
と、
サンクリストーフォロ

 弥生。
 ロゼ・フランチャコルタ がいかに万能なワインであるかを認識して頂く月になる。
 この上なく食事に寄り添う泡。
 だがそれだけではない。

 寒~い夜には梅色の、ほっこりした味わいのブレダソーレを飲めば、心もあったまるでぇ。
 ほいで、
 暖かくなるにつれて気持ちさえも緩み始めた頃には、淡いさくら色を呈した超辛口の サンクリストーフォロをクイッと飲んで、
 シャキッ! と、しぃや ♬

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! 体感すると、やみつきになるで ♬ ~


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by enotecabianchi | 2018-02-19 20:27 | この季節に飲みたいッ! | Comments(0)

 南大阪での〆は、泉佐野 「チポリーナ」 さん。
 アッビナメントのお勉強ね。

 昨年 訪問した際にその話をした。 興味深かったのは、「ウニには赤」 というものだった。
 それを聞いてしばらく経った頃、試食会に参加させて頂いている2店のうちの1店舗 (今はもう閉めたけれど)で 生うにのパスタ が出たものだから、提案して試したところ、大いに納得した。
 その時は クエルチャベッラのボルドーセパージュ、「トゥルピーノ」 を用意した。
 採用には至らなかったが 確かに、よく合った。

 そして今回、それを教えて頂いた方に、アッビナメントの話を伺いながら食事したというわけ。

 驚きの連続だった。

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イカ墨を練りこんだタリオリーニ 北海道産極上生うにのソース


 このお料理に 銘ソムリエさんは、
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モンテプルチアーノ・ダブルッツォ 2013 (トッレ・ザンブラ)

 これを出すのだそうだ。 今回は違うワインを頂いたが、
 このワインを出して、外したことは一度もないそうだ。
 世間一般の考えとはおおよそかけ離れたこのアッビナメントだが、
 うにのソースに合わせる赤ワインには、条件がある。

・果実の凝縮感があるもの。
・渋みが少ないもの。
・酸味が少ないもの。

 無論、このお店のお料理に対して、ということだろうけれど、
 なるほど確かに、モンテプルチアーノ、とりわけ この銘柄は、それらを全てクリアする。
 飲んだワインも、うにのソースにも 生うににも、相性が良かった。
 それは、写真の大盛りでさえ 軽々食べてしまえるほどの相性。 わかるだろぉ?

 セコンドは、
兵庫産播州赤鶏の香草パン粉焼き アーモンドの香り

 このお料理を、どんなワインで合わせるのかと期待したら、 ↓

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  白だった!
 しかも、南イタリア、カラブリア州の山のブドウ、モントニコ。
 モスカートにも似た香味は グリルした鶏に、そして アーモンドのクリスプ感にバッチリ! だった。

 銘ソムリエさんに、聞いてみた。
「ワインをセレクトするにあたって <鍵> となるのは、料理に合わせた個性的なワインを幅広く揃えること?」
 この問いに彼は、「全く違う。」 と答えた。
「飲んでまず、お客さんの顔を思い浮かべる。」 と。
 お客さんに楽しんでもらうことが第一。
 そのお客さんにとってワインの話が不要とみれば、それも語らない。
 無論、知っておく必要はある。

 このスタンス、良いね。

 不意に、別のテーブルの女性客から、
「バラの香りのするワインがほしい。」
 というリクエストが。
 事前のリクエストならともかく、アドリブでその難題に応えられるほど品揃え ないやろ!?
 と思って様子を見ていると、

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 マリオッコ! を悩んだ末に ボルドーグラスに注いで出されていた。

 この造り手、実はウチにも来てくれたことがあり このワインも飲んだことがあったが、その時はバラの香りを読みとることができなかった。
 だがこの時、このワインは確かにバラの香りがした。

 そのお客さんが大喜びしたのは、言うまでもない。

 お客さんを、ワインを、お料理を、お店にかかわる全てを 深く観察していなければ、このサーヴィスはできない。
 人気店には、ちゃんと理由があるのだ。
 優秀なソムリエであり、経営者であり、エンターテイナーである西山さん。
 並びにスタッフの方々。
 ありがとうございました ♬

追記。
 会計を済ませて席を立とうとすると、

 「もしかして出てからタクシー探そうとしてます?」
オレ:「ええそのつもりですよ。」
 「ここどこやと思てるんですか!南大阪ナメたらあきません!200台に1台くらいしかタクシー通りませんよ。」

 そう言ってタクシーを呼んでくれた。
 またまた! エラい大袈裟に言うて(笑)
 と思ってタクシーの運ちゃんに聞いたら、あながち大袈裟でもなさそうね・・・。
 恐るべし 南大阪!
 しかも楽しやん! 南大阪!

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! 営業って、楽しいね ♬ ~


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by enotecabianchi | 2018-02-17 19:56 | イエスタデー、コレ食べたでー。 | Comments(0)

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バローロ 2012 (カッシーナ・バッラリン)

 人気のバローロ、「カッシーナ・バッラリン」 が欠品しました。
 ご検討頂いていた方、すみません。
 次のヴィンテージが今月末に入荷するので ほんのわずかな期間ではありますが、ご迷惑をお掛けします。
 
 うしろの ランゲ・ネッビオーロ はありますよ ♬
 ふくよかな果実味の ランゲは、幅広く使えるスグレモノ。
 引き続き、よろしくお願いしまんにゃわ。

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! リピート率の高いバローロやねん ♬ ~


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by enotecabianchi | 2018-02-16 21:22 | 業務連絡~。 | Comments(0)