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毎日更新♬ エノテカビアンキのブログ

bianchim.exblog.jp

イタリアワイン

カテゴリ:つぶやき。( 79 )


 令和初仕事にして、今年のエアコン、オンの日ぃ。
 電気料金を見るのが恐ろしい季節の、はじまりはじまり~ (´;ω;`)

 長すぎるG.W.。 全体的に皆さんお忙しいようですな。
 ええ感じ!

 事務仕事もようやく一段落。
 せやから、

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 あまから手帖の肉特集みながら、何買って帰るか物色中 ♫
 ごっつ唾でるわ!
 せやけど、
 偏っとるなぁ ウチのワインリストw
 このページに キアンティ・クラッシコなんぼほどあるねん?(苦笑)
 いやいやこの偏り方が、よろしいやん!
 とか言い訳しながら、
 この雑誌のように、永く愛される紙媒体でありたないぁ。
 そんな淡い願望を持ったのでした。

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!!肉を食べる人は色気がある。 オトコもオンナも。 ~


by enotecabianchi | 2019-05-02 20:01 | つぶやき。 | Comments(0)

 8回目の、3月11日。
 ラジオからは復興キャンペーンソングが多く流れてきたが、とりわけ今日は、
 松任谷由実の 「春よ、来い」
 が こころに響いた。
 あの震災の前と後で、聴こえ方がまるで変わった曲のひとつだ。
 忘れてはならない。
 2011年 3月 11日を。

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カルソ・マルヴァジア 2011 (カステッロ・ディ・ルッビア)

 カルソの赤い土は、ブドウに独特の酸とミネラルを与え、
 それを見事に体現する カステッロ・ディ・ルッビア。

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4年前にウチに来てくれたナターシャの笑顔。

 畑のこと、カンティーナのこと、そして国境のことも、
 熱心に説明してくれた。

 彼女の造るワインのファンになった。
 そして、まだ見ぬお客さんのためにしばらく寝かせていたけれど、気が変わった。
 今宵、帰って飲もう。
 時には自分が、2011年に想いを巡らせるために、ね。
 こういう飲み方も、ワインの醍醐味だから。

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!!売るために買ったけれど、「飲む」という選択肢もあるんです。 ~



by enotecabianchi | 2019-03-11 21:09 | つぶやき。 | Comments(0)

 大掃除する予定だった最終日の今日。
 そんな暇など一切なく 溜まった仕事を片付けて終わった。

 台風やら地震やら」、色んなことがあった2018年。
 今年の文字は 「災」 だったが、周りの人はみんな元気だ。
 いい知らせもあった。
 最近では <大阪万博2025> の決定だろうか。
 この時、大阪は大いに沸いた。
 個人的見解だが、決定した日を境に景気が グンッ! と上を向いたように感じる。
 その勢いは年末まで続いた。
 年が明けても続いていることを祈るけどね。

 この年末、バローロなど高級ワインの需要が大きかった。
 気のせいではない。
 少し高くても良いものを食べたい、飲みたいと考える人は確実に増えている。

 家で飲むワインは、そのワイン本来の力の半分くらいしか引き出せないこともあるけれど、
 レストランならば、それを2倍にも3倍にも美味しくすることができる。
 レストランで美味しくワインを提供するに必要な情報や経験を、
 今年もエノテカビアンキはたくさん蓄えました。
 インポーターの皆様、レストランの皆様、
 ありがとうございます。

<生きた情報をワインに添えてお届けする。>
 
 これは創業以来、変わらず意識していることであります。
 来年はどんな楽しい経験ができるか、今から楽しみです。
 みなさま、良い年をお迎え下さいね。

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 画像はイメージです(ナンノ?)



by enotecabianchi | 2018-12-29 15:16 | つぶやき。 | Comments(0)

 これなーんだ?

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 そう。
レディガッフィ ですね。

 トスカーナを、いや、イタリアを代表するピュア・メルロ。
 説明するまでもなく誰もが知っている、と思いきや、インポーターの若い人で知らない人がいた。
 お酒の席とはいえ、
「ウッソや!? 知らんの!!?」
 って反射的に口から出てしもた。
「インポーターやったら知っといた方がエエで!」
 とも言った。
 シラフの今でも、そう思う。

 この現象、これから先 さらに目の当たりにすることが多くなるだろうね。
 今はレディガッフィのような価格帯のワインが飛ぶように売れた時代ではない。
 またガンベロロッソの購読者が昔みたいに多いとは思えないし、
 その評価で価格が決まるという時代も、終わった感がある。

 僕はこのワインが飛ぶように売れていた時代には、この業界に居た。
 スーパートスカーナを持って歩く営業マンを羨望の眼差しで見ていた。
 (情けないことに僕が最初に勤めた会社にはこのカテゴリーがなかった・・・)
 そういう境遇だったからか、スーパートスカーナと名のつくワインの情報は何でも読み漁った。
 嬉々として勉強した。
 先日、配達したリストランテのシェフとそんな話をした。
 僕より少し年下だがその人の口からはスーパートスカーナの名が止めどなく出てきた。
 勉強して、飲んで、体験したからこその話しぶりだ。
 シェフに件のインポーターさんのことを話すと、たいそう嘆いていた。

 <イタリアワイン・ルネサンス> と呼ばれた時代にワインを売っていたこと。それは僕にとってかけがえのない経験だ。
 あの頃は良かったとは言わないが、時代は変わった。
 どう変わったか?
 当時 輝いていたワインが、今は輝かなくなった。
 いや、「輝けなくなった」、というべきか。

 様々な理由があるだろうが、いくつか挙げてみる。
 まず、情報が多ぎること。
 インターネットの普及により凄まじいスピードで情報が流れてゆく。 今年、世界の人口のネット利用率は50%を超えた。つまり二人に一人はその凄まじい情報を享受できる立場にある。
 また、「コスパ」 という言葉は死語になりつつあると願うが、それを求める傾向が強いという状況は今も変わらない。
 端的に言えば、そのようなワインを飲める人が、著しく減った。

 そしてこのふたつの理由から考えれば当然の帰結だが、
 飲む人が減れば扱うお店が少なくなり、扱わなければ、そこに従事する人は勉強もできない。
 目に触れなければどういったワインなのか興味が薄れ、やがて忘れられてゆく。
 今はこういった悪循環の中にあると思う。
 これ、良くない。
 なぜ良くないかって?
 じゃ、これなーんだ?

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トレセッテ 2016 (リエチネ)

 エレガントなキアンティ・クラッシコを造ることで知られる リエチネが新たにリリースしたワインは、なんとメルロだった。
 まだ飲んでいないから想像の域を超えないが、
 メルロとはいえ リエチネが造るわけだから、きっとエレガントに仕上がっているんだろうね。
 骨太で肉厚、パーフェクトな レディガッフィとは対照的な。

 と、僕ならばこうイメージするが、
 もしこれが、レディガッフィを知らない、そしてスーパートスカーナを知らない、
 更に リエチネも知らない人がこのボトルを見たら?
 味わいを想像できないのではと思う。
 これが、「良くない」 と書いた理由だ。

 ある広告コピーに、

<勉強のいちばんの成果は、
 もっと勉強したくなることです。>

 というのがあった。
 目先の情報は確かに大事だ。
 だが、それらのワインが造られるまでにどういった歴史があったのか、
 知っておいて損はないと思う。
 <イタリアワイン・ルネサンス> と呼ばれる時代だ。
 日本の歴史でいえば <幕末> くらいに面白い。
 その渦中にあったワインを一つ、深く調べて飲んでみるといい。
 きっと、もっと知りたくなること請け合い。
 
 それらのワインが、また輝ける時代になると、いいね。
 そう願いながら考えを巡らせてみた師走の夜でございました。

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!!学べばもっと、オモロくなる。 ~


by enotecabianchi | 2018-12-15 19:46 | つぶやき。 | Comments(0)

 決まったねー、大阪万博 ♫
 久々の心躍るニュースだから、一日中ニコニコしてましてん。 キモいだろぉ?
 今から約50年前の大阪万博には、6か月で6000万人(!) もの人が世界中から来場したそうだ。
 すごい話やなぁ。

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今月はじめに撮った太陽の塔(の裏側)
 
 50年前のこの会場に、あるアベックがいた。
 二十歳そこそこのふたりは結婚が決まっていて、彼女の方は万博のパビリオンでコンパニオンをしていた。
 デートの待ち合わせ時間は決まって、彼女の仕事が終わる頃。
 そして彼氏は、待ち合わせ場所にセッタ(草履)を履いてくるのも、お決まりだ。
「カッコ悪いからやめて!」
 そんな始まりの挨拶も、いつものことだ。
 そうしてふたりはいそいそと、万博でのデートを楽しんだとさ。

 このふたりの正体?
 僕のオトンとオカンになるふたりだ。

 時代が過ぎて40年後。
 闘病中の母はその時のことを思い出しては、
「あの万博に草履はいて来るねんで! 信じられへんやろ?」
 と苦笑しながらも楽しそうに話してくれた。


 万国博が自分の街で開催される。
 人にとって、とりわけ子供たちにとっては、大いなる刺激になるはずだ。
 2025年。 僕の娘は18歳になっているから、1970年当時の母の年齢とそう違わない。
 母の目に 万博はどう映っていたのか、もう聞くことはできないけれど、
 娘には聞き忘れないようにしよう。

 あら、今日はワインの話はありませんでしたね。 スンマセーン!
 月曜日からまた、美味しいのんご紹介しますね ♫

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!!大阪が好きなのですよ。 ~



by enotecabianchi | 2018-11-24 20:05 | つぶやき。 | Comments(0)

 台風による物的被害を、SNSを通じてたくさん見かけるものの、周りに人的被害は出ていない。
 よかったよかった。

<元気があったら何でもできるッ!>

 名言だ。 ホントにそうだ。
 ウチも 「雨漏り」、「停電」と、<昭和感> を満喫した。
 でも身体は元気だ。 落ち込んでなどいられない。
 片付けて! 仕事して!
 明日への活力となるべく、レストランへ出掛けよう。
 ウマいもん食って、ええワイン飲んでね ♬

 今夜あたり、こんなんいっとく~?

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トレンテンナーレ 2011 (イル・パラディーゾ・ディ・マンフレディ)

 入荷しましてん ♬
 ちょっとだけやけど。
 30周年となる2011年のヴィンテージはなんと、ブルネッロを名乗ることができなかったという。
 いろんな意味で記念すべき年となった。
 トレンテンナーレ (30周年)。
 たとえ協会に認めらなくとも、造り手は常に最上のブルネッロを表現する。
 このヴィンテージでも変わりなく そして、余すことなくブルネッロが表現されているはずだ。

 これ飲んで、明日も元気に仕事しよ!
 な!

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! こんな時こそ、上向いて口角上げるねん。 ~


by enotecabianchi | 2018-09-05 19:38 | つぶやき。 | Comments(0)

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ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ 2011 (カナリッキオ・ディ・ソプラ)

 「涼しいお店で」、シリーズ化? しませんよ。

<気温がどうであれ、ええワイン飲みたい時は飲みたい!>
 そう思っている人は意外に多い、と仮定すると、
 セラーのワインも充実しておきたいものやね。

 カナリッキオ・ディ・ソプラは、ブルネッロのコンソルツィオを創立したメンバーのひとり。
 つまり、古典中の古典だ。
 モンタルチーノのシンボルである 「塔」 をラベルにあしらうことが許された唯一の造り手なのだとか。
 なんやすごいがな。
 現在、この造り手の若きオーナーであるフランチェスコは、コンソルツィオの副会長を務める。
 尚、会長は、カパンナのパトリツィオ・チェンチオーニさん。 同じく古典ブルネッロの雄だ。

 ブルネッロは、シーロ・パチェンティのようなバリックを使った作り手が存在してはいても、クラッシコが圧倒的。
 「バローロ・クラッシコ」 という言葉は在るけれども、
 「ブルネッロ・クラッシコ」 がないのは、そういう背景があるのかもしれない。
 面白いね ♬

 今日は配達担当デー、そして、地元のお祭りに参加するため、
 早めのアップでございましたー。

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! 明日は使いものにならないくらいボロボロかもねー ♬ ~


by enotecabianchi | 2018-07-25 14:07 | つぶやき。 | Comments(0)

 少し前、あるレストランから、
「お客さんから 『おまかせで美味しいワインを飲ませてほしい』 というリクエストがあり、おすすめを教えてほしい。」
 と依頼があった。
 僕はその内容を考えてそれに見合ったワインをいくつか提案した。 選んだ理由と共にね。
 そうしてワインを発送してしばらく経った頃、そのお店からお礼のメッセージを頂いた。

「どのワインもお客さんに気に入って頂けた。」 と。

 あぁ。 良かった。
 そう胸を撫で下ろし、あらゆるご依頼に対応できるようにと 気が引き締まった。

 こんな時、レストランの人を羨ましく思う。
 自分がすすめたワインを、最高のお料理と共に飲んでくれ、最高の笑顔で 美味しい と言ってくれる。
 レストランに携る人にとっての最高の歓びではなかろうか。

 今日のワインはコレ。

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シャンバーヴ・ミュスカ 2017 (ラ・クロッタ・ディ・ヴェニェロン)

「今日のボクのアモーレです ♬」
 インポーターの試飲会で ウチの担当じゃない人が、僕がこのワインを注いでいる時、そう言った。
 とっても嬉しそうにね。
 絶妙な順番もさることながら、このタイミングでこのコメント! キラーパスやね。

 イタリア北西部の最も小さな州、ヴァッレ・ダオスタ。
 北はスイス、西はフランスに国境を接するため、誰もが想像する <イタリア> とは明らかに異なる文化を形成してきた。
 ラベルのスペルを見ても、それはよく解るね。
 <シャンバーヴ> は場所の名で、<ミュスカ> はご存知 モスカート、ブドウ品種ね。
 品種特有の甘く芳醇な香り。
 しかしながら味わいは キリッ! とくる辛口。
 その存在感は注目に値する。
 夏にもってこいの白。
 是非試してみてねぇ ♬


 レストランに従事する人が得られる歓びとは種類が異なるが、自分が勧めたワインをリピートオーダーしてくれたりするのは、やはり嬉しいものだ。
 そういう意味ではウチは、このワインを満面の笑みで紹介してくれた彼、<インポーター> としての歓びと似ているのかもしれない。

 ただ頼まれたものを配達する、その行為だけでは、歓びにはなり得ない。
 そう改めて感じて、このブログにも力が入った一日なのでした ♬

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! そうして仕事のテンションを、アゲていこう ♬ ~


by enotecabianchi | 2018-07-10 20:53 | つぶやき。 | Comments(0)

 商談。
 ビジネスには欠かせない時間やね。
 ウチのオフィスにも多い時には週に5,6社、担当さんが来られて色んな話をする。
 時には場所が変わって、試飲会場での立ち話 やレストランで飲みながら、ってのもあるけどね。

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 昨年、ファーストヴィンテージがリリースされた 「イル・グエルチオ」。
 それこそ世界が注目し、ウチでも売れに売れたワイン。
 その イル・グエルチオ の新しいヴィンテージがこの秋、入荷する。
 今日はその商談 第一回目だったというわけ。
 この先、サンプルが届いてテイスティングし、価格が提示されて数量決定となる。
 段階的に、建設的に話を進めてくれるのは嬉しいものだ。
 しかもそれが、ワインの味わいや造り手の背景を語りながらの商談だから、楽しくてしょうがない。

「昨年の御社の実績は 〇〇円でしたから、今年は 〇〇% アップを目指します!」
 みたいな 何の根拠もないことを話す担当さんとは、分けて考えるべきね。

 あ、まーた毒吐いてしもたな・・・。
 各担当さま
 商談では、ワインの話で盛り上がりましょ ♬
 その方が、御社の目標達成へは 「近道」 ですよ。

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! ワイン売ってるんだからさ ♬ ~


by enotecabianchi | 2018-04-24 21:07 | つぶやき。 | Comments(0)

 年の瀬に、ちょっとした考えごと。
 そやから、画像ありませんねん。悪しからず。

 このブログ、毎日更新するようになって もうすぐ3年になる。
 売上につながっているかどうかは知らないが、そもそも売上を伸ばしたいがためにやっていることではないので、そこに重きを置かない。
 みなさんの 「数多ある情報源のひとつ」 くらいになっていたら、嬉しいなぁ。

 ところで、毎日更新するようになってから強く感じることが、表題の 「アウトプット」 についてだ。
 ひとつのワイン あるいは造り手のことを綴るにあたって、インプットした情報をまず頭で考え 整理する。
 僕の場合、すぐにパソコンに打ちこむことはせず、まず 紙に書く。 どんなに短い文章でもね。
 だから、読むのに1分もかからない文章でも、けっこう時間をかけて書く。
 この 「アウトプット」 という作業、ことのほか重要だ。

 経験的に、情報をインプットしただけの記憶と、その情報を書いたり、人に説明するといった アウトプットを経た記憶とでは、その情報の残り方に雲泥の差がでる。
 僕が造り手のレポートを書いたり、スタッフにそれを求めたりするのは、お客さんやブログの読者に読んでほしいのはもちろんだが、それを積み重ねることで得られる、思考能力と記憶力を、高めたいからでもある。

 ソムリエさんが、お客さんとワインやお料理の話をしているのは、最上のアウトプットだと思う。

 だから、今ワインを勉強している若い人。
 インプットした情報は必ず、アウトプットしよう。
 人に話したり、書き留めたり、方法は何でもいい。
 考えて、表現してみよう。
 そうすれば、その情報はあなただけのものだ。
 それを積み重ねれば、おのずと自信がついて、
 → やがて気持ちに余裕ができて、
 → 視野が広くなり、
 → サーヴィスの質が向上する。
 
 来年はもっと、優秀なサーヴィスマンが育つとイイね ♬

 そんなことを願いながらの、年の瀬のブログでございましたー。

業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! 若い人に、活躍の場があるとイイね ♬ ~


by enotecabianchi | 2017-12-28 18:56 | つぶやき。 | Comments(0)