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エノテカビアンキのブログ

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イタリアワイン

<   2016年 11月 ( 23 )   > この月の画像一覧


 12月のご案内、できましてん。
 近々お手元に届くさかいに、ゆっくりじっくり、見ておくんなはれ。

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 通常月の木曜日は、配達業務をお休み頂いているんだけど、師走にそんなこと言えまへん。
 木曜日もしっかり、走りまっさかいに、ご活用下さいませネ ♡

 12月て、そらワインの案内も大事やけれども、いちばんお知らせせんとアカンのは、
「年末年始のご案内」 っちゅうヤツやんなぁ~。

それ、入れ忘れてん。

 配達エリアのお客さんだけやけれども、ワインの単価は間違うわ、いちばん大事な案内入れ忘れるわで、
 ご迷惑をお掛けしてスンマセン。
 改めて封書が届きまっさかいに、許しておくれやすぅ。

 急がば回れ。
 焦って仕事したら、あきまへんなぁ。
 明日から師走。
 着実に、こなしていきましょか。


業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! 師走はおススメいっぱいあるねん ♡ ~



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by enotecabianchi | 2016-11-30 21:25 | 業務連絡~。 | Comments(0)

 月末恒例。
 西天満の銘店による月イチ試食会。
 一年を締めくくるに相応しい メニューの数々。
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天然ホタテ貝柱のムニャイア 芽キャベツピュレ 黒トリュフの帯 芽キャベツの器

 12月のコース、3皿目のお料理。 無論、試作品ではあるけれど。
 例のごとく、画像なしのメニューだけで、合うであろうワインをピックアップする。
 このお皿とのペアリングを選んだのは、うしろに写っている、
 トラモンティ・ビアンコ 2014 (サン・フランチェスコ)。
 場所は そう、世界で最も美しい海岸線、アマルフィ だ。

 何でこのワインを選んだかて?
 ホタテ貝柱のムニエル、ということは ある程度の大きさでしかも、バターを使う。 適度なヴォリューム感が必要だが、樽が強い白ワインに合わせると、多分ケバくなる。 そこで、果実のふくよかさを持たせた、かつ 甘すぎないワインを、と考えたら、これに辿り着いた。
 バターと芽キャベツとの相性がことのほか良く、採用頂いた。

 12月も リストランテ・ドゥエフィオーリ さんは、渾身のお料理とワインで、お客さんを楽しませること間違いなし!


業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! アッビナメント最高 ♬ ~



その帰り道、
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ビッグイシューを買った。
 さっき、「後で来るから」 と手振りで伝えてから 3時間以上経っていたので、居るかなと心配だったが、
 いたいた。

Iさん 「いつも重たそうな荷物持ってますね。」
オレ  「いやいや 商売道具は重たいもんですわ。 寒さ大丈夫ですか??」
Iさん 「すぐ横に暖房のスイッチが・・・って、ココ外やからありませんわ!(笑)」
オレ  「(爆笑)」

 なんて会話が、今日はできた。
 楽しかった。

 ちゃんと仕事をしていて、会話して冗談も言う。
 フツーの人と幾分も違わない。
 何ゆえ、差別されるのか。不思議やね。
 そんなことを想いながら、ビッグイシューを読む。
 試食会帰りの電車での、オレのルーティンになりましてん。



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by enotecabianchi | 2016-11-29 18:00 | お料理とともに。 | Comments(0)

 このワインたちもまた、年末年始に大活躍するやろね。↓
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<ポリツィアーノ>
 ヴィノ・ノービレ の名手、だけでなく、トスカーナを代表する造り手でもある。
 スーパートスカーナ全盛期には、レ・スタンツェ は常に話題に上っていたし、
 ヴィノ・ノービレの グランクリュ 「アジノーネ」 は今も トレビッキエーリ の常連だ。

 インポーターが代わって しばらくレストランで見かけなくなった今こそ、

「使い時」 やで。

 エンブレムの横顔は モンテプルチアーノ 出身の詩人、アンジェロ・ポリツィアーノ。
 そう、ワイナリー名はこの人の名前ね。
 時はイタリア・ルネサンス期。
 実質的なフィレンツェの当主でその時代の華、メディチ家との親交が深く、「イル・マニーフィコ(偉大な人)」 と通称される ロレンツォ・デ・メディチ に詩を教えたのは、このポリツィアーノ だそうだ。

 なんやすごいがな。

 こういうサイドストーリーって面白いよね。
 こんなこと話しながら飲んだら、味わいはもっと、深くなるでぇ。


業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! やでぇ。 ~



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by enotecabianchi | 2016-11-28 20:34 | 歴史もの。 | Comments(0)
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バローロ “ソリ・ジネストラ” 2010 と ランゲ・ネッビオーロ “ジネストリーノ” 2014 (コンテルノ・ファンティーノ)

 昔と比べると、レストランで見かけることが少なくなった コンテルノ・ファンティーノ。
 アルカン が扱っていた頃が全盛だったろうか。
 インポーターを転々とすると その分、影は薄くなる。
 良い造り手なのにね。

 そこで!

 12月は コンテルノ・ファンティーノ にスポットを当てるとしよう。
 この造り手は、もっと知られていいはずだ。

 知られれば、飲んでもらえる機会が増える。
 飲めば、その良さが理解され、リピートし、数量が増える。

 このサイクルを、取り戻そう。
 本来レストランで愛されるべき造り手。
 ご案内を、お楽しみに~ッ!!


業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! 美味しさ 再発見 ♬ ~



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by enotecabianchi | 2016-11-26 21:39 | 美味しいワイン。 | Comments(0)

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 造り手来阪~ッ!
 トスカーナは パンツァーノ・イン・キアンティ で上質なキアンティ・クラッシコを造る 「カーサロステ」 から、オーナーの奥さま、エミリア・ドルシさん。
 真面目な当主、ジョヴァンニさんの奥さまらしく、熱心かつ上品なお方。

 カーサロステ のワインたちと、靭公園の名店 「ラ・カンティネッタ」 のお料理とのアッビナメント~ッ!!

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 トリッパの煮込みとの相性は 言うまでもないね。

 ジョヴァンニ&エミリア・ドルシ は、出身地ナポリから 上質なワイン造りを目指して 1992年、パンツァーノ・イン・キアンティ に畑を購入した。
 ジョヴァンニは農学を修めたが ワイン造りはほとんど素人。 だから最初は大変だったそうだ。 奥さまがそう言うのだから、真実味が増すね。
 しばらくナポリで教師をする傍ら、キアンティ・クラッシコを造るためにパンツァーノへ戻る という生活を続けた。
 7ヘクタールの畑の整備から カンティーナの設備まで、全て最初から始めねばならず、ファースト・ヴィンテージである1993年は、キアンティ・クラッシコとリゼルヴァを造ったが現金化できるのは一年先・・・。 結局 従業員の給料は、使わなかったブドウを全て販売してようやく支払うことができたとか。

 この最初の苦労話は、同じく パンツァーノでキアンティ・クラッシコを造る、「レ・チンチョレ」 の ルカ&ヴァレリア夫妻と重なる。
 お互い設立当初の苦労が解るからこそ、パンツァーノ の造り手たちは仲が良いんだろうね。

 カーサロステには4種類のワインがある。
 まず、「キアンティ・クラッシコ」 と 「リゼルヴァ」。
 何かと話題の、「グラン・セレツィオーネ」 “ドン・ヴィンチェンツォ”。
 そして、「IGT」 の “インヴェルスス”。

 どのワインも密度が高く極めて上質。
 パンツァーノ産のサンジョヴェーゼと アリエ産のオーク樽との相性の良さを熟知するジョヴァンニの熱意が、そこに宿る。

 ドン・ヴィンチェンツォ は、単一畑のサンジョヴェーゼを100%。
 酒質が強いのでそれに伴い新樽比率を高める。
 「ヴィンチェンツォ」 はジョヴァンニのお父さんの名で、設立当初、資金面での手助けをしてくれた。
 そしてジョヴァンニの息子の名も、同じヴィンチェンツォ。 ラベルには二人の横顔、左にお父さん、そして右側には息子が描かれていて、その2つをジョヴァンニのサインが結ぶ、という美しい構図。
 「VincEnzo」 の 「E」 が大文字なのはふたりの愛称による。
 父は普段「エンツォ」 と呼ばれ、息子は「ヴィンチェ」 と呼ばれていて、「E」 を大文字にすることで その名前が一人ではなく二人を指していることを強調する。
 カーサロステのフラッグシップ と呼ぶにふさわしいワイン。

 だが、このワインの誕生に不満を漏らしたのが、ひとりいた。
 次男のフェデリーコだ。
 「どうして僕のワインがないの??」 というわけね。

 そうしてできたのが、トスカーナ IGT の 「インヴェルスス」。
 インヴェルススとはラテン語で 「逆」 の意。
 これには2つの理由があって、ひとつは 品種構成によるもの。
 キアンティ・クラッシコ は、サンジョヴェーゼを主体にメルロをブレンドしているが、こちらはメルロが主体、そこにサンジョヴェーゼがブレンドされる。
 つまり、キアンティ・クラッシコ とは 「逆」 だ。
 もうひとつの理由は、フェデリーコが持つ疾患に由来する。
 「SITUS INVERSUS(内臓逆位)」 という病で、一般の人とは内臓の位置が 「逆」 なのだそうだ。日常生活に問題はないものの、そういう彼の疾患から名付けられた。 ラベルの指紋は、そう、フェデリーコのものだ。

 そんなことをあれこれ、エミリアさんはゆっくりと話してくれた。
 こんなにストーリー性のある造り手も珍しい。
 味わいとエピソードを知れば、もっと売れるはずだ。

 ここでは記せなかった事もたくさんあるから、頑張って広めていきましょか!


業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキ!! 造り手との距離を、縮めよう ♬ ~



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by enotecabianchi | 2016-11-25 21:36 | 造り手との食事。 | Comments(0)

 月末ですな。
 恒例の、急いでテイスティング~ッ!
 全7アイテム。 うち2本ブショネ て・・・(涙)
 そして、2アイテム採用となった。

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ズブリ 2015 (ラ・ペルゴラ)

ランゲ・ネッビオーロ 2014 (パルッソ)

 ズブリは、ロンバルディア州ガルダ湖畔。 リースリングにシャルドネ、そして インクローチオ・マンツォーニ のブレンド。
 心地良い果実味に キリッとした酸と少しの苦みは、お料理に合わせてこそ。

 パルッソ は説明不要やね。
 熟した桃のような、甘く妖艶な香り。
 それでありながら飲み心地が良く、次のひと口を誘う。

 12月、頑張って売っていこうやないかッ!


業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! そやで。~



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by enotecabianchi | 2016-11-24 19:11 | テイスティング! | Comments(0)
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左から、
バローロ 2004 (バルトロ・マスカレッロ)
バルバレスコ 2009 (アルド・ビアンコ)
ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ “ウゴライア” 2004 (リジーニ)
ロエーロ “プリンティ” 2004 (モンキエロ・カルボーネ)

 スペシャル・セレクション も今回で、25回目となる。 ヒャッハーーッ!
 ウチで意図的に熟成させたワインを、毎年この時期にご案内してるねん。

 レストランが日常的に必要なワインを届けるのが僕たちの仕事だが、それだけだと、なんか、ね。
 せっかく、ワインという、
「出荷後の <熟成> によって品質が向上する数少ない消費財」
 を扱っているのだから、個人的に、
「寝かせたらウマいやろなぁ。。。」
 と思うワインを、少しずつではあるが、寝かせてある。
 そう、所狭しとね。

 求められるワインがピエモンテとトスカーナに集中しているので、必然的に熟成させるのもこの2大産地が多い。
 でも今回は、他の産地や、白も用意しましてん。

 木曜日に、投函するよ~ッ ♬
 欠品の際は、ご容赦下さいませ~ッ ♬


業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! あのワインのこんなヴィンテージも!? ~



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by enotecabianchi | 2016-11-22 19:59 | セールスポイント。 | Comments(0)

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ゴッチェ・ディ・グラッパ (シボーナ)

 <今年も予約開始!>
 ご存知、ピエモンテの老舗グラッパ・メーカーが手掛ける 「グラッパチョコ」。
 その名も 「ゴッチェ・ディ・グラッパ (グラッパの雫)」。
 中身は 「ゴッチェ」 どころか、「しっかり」、モスカートのグラッパが詰まっている。

 職人さんが1粒1粒 手造りするものなので、寒くならないと造れない。
 つまりピエモンテではこのグラッパチョコが造られるようになったら、「冬の訪れ」 というわけだ。

 秋冬になると キノコ類やジビエがレストランのメニューを彩るのと同じに、
 食後にも、冬には冬の楽しみがあるというのが、いかにもイタリアらしい。

 年に一度、航空便でやってくる。
 この時期だけの入荷やさかいに、買い忘れたら、めっちゃ!損するで。

 オレも1本、予約しよ ♡


務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! 予約してね ♡



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by enotecabianchi | 2016-11-21 18:42 | 少量入荷! | Comments(0)

 レストランでの楽しい食事は、「お腹」 だけでなく 「心」 も満たしてくれると 誰かが書いたけれど、
 そのお店に行く前、テーブルの予約を入れる時から、その高揚感は始まっているのだと思う。

 今では 「ネット予約」 なんて便利なツールがあるようだけれど、僕は昔からの方法、「電話予約」 をこれから先も選択し続けるだろう。
 お店の人との陽気な会話も、レストランを楽しむ上で 重要この上ない要素やからね。
 電話を受けたその時から、レストランは 「どう もてなすか」 を、考えているのですよ。

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 世界イタリア料理週間。 月曜日からやで。
 準備オッケー??

 画像は参加店舗のひとつ、「ロスティッチェリア・ダ・バッボ」 のタリアータ。
 赤ワイン進む やっちゃがな。

 参加店を知らない人のためにッ! リストアップしましてん。
 前述の理由から、店名と所在地、電話番号の記載に留めておくね。
 予約するその時から、始まっているのだよッ!!

 以下、参加店舗なり。

イタリアワイン専門店エノテカ・イル・ソッフィオーネ
大阪市西区京町堀2-2-15 中川ビル1階
06-6147-2772

トラットリア・ニコ
大阪市北区南森町2-1-16
06-6367-2020

オステリア・レーブ
大阪市北区中之島4-3-36 玉江橋ビル 1F
06-6443-2014

トラットリア リネアセッテ
大阪市西成区千本中1-3-2日丸ビル1F
06-6659-8788

帽子屋BAR コッポレッタ
大阪市北区豊崎3-6-4アクティ北梅田1F
06-6375-5286

ラ・ヴィネリア・ブラヴーラ
大阪市中央区淡路町3-6-3御堂筋MTRビルB1
06-6484-6789

ラ・カンティネッタ
大阪市西区靭本町1-16-5Casa Acca101
06-7174-4247

ベジマンマ ヴァードリズム
大阪市北区西天満5-8-12 高橋ビル1F
06-6315-0700

リストランテ ピッコロ・カプリーチョ
大阪府堺市堺区北瓦町2-3-8
072-238-3000

ピンクフラミンゴ
大阪市西区新町2-16-2  阪田ビル1階
06-6536-2839

ワイン食堂チポリーナ
大阪府泉佐野市中町二丁目2-33
072-461-2168

カパンナ
大阪市中央区淡路町2-6-5
06-6226-7026

オステリア・ラ・チチェルキア
大阪市西区京町堀2-3-4
06-6441-0731

クッカーニャ
大阪市西区京町堀2-3-4サンヤマトビル2F
06-6448-3336

ピアノ・ピアーノ肥後橋本店
大阪市西区京町堀1-4-22肥後橋プラザビル1F
06-6448-5774

カンティーナ ピアノ・ピアーノ
大阪市北区梅田2−4−9 ブリーゼブリーゼ6F
06-6136-5667

リルチェンテ
大阪市中央区道修町1-5-23 ミコノス北浜ビル1F
06-6209-0007

ロスティッチェリア・ダ・バッボ
大阪市北区西天満2-7-17 寿ビル B1F
06-6232-8265

ピッツェリア ラ ポルタ
大阪市西区江戸堀1-9-1肥後橋センタービル地下1階
06-6444-5916

ヴィネリア リンコントロ
大阪市北区西天満4−12−10-101
06-6311-7007

イタリア料理オピューム
大阪市西区靭本町1-7-14
06-6447-1044

ヴィヴァッカス
大阪市中央区淡路町3−2−8 トーア紡第2ビル B1
06-6233-3770

ラ・クチーナ・イタリアーナ・ウエキ
大阪市西区北堀江1-10-2 クレストギザビル1F
06-6110-0039

ダ・ウーゴ
大阪市都島区都島北通1-2-4
06-6927-7009

クラッティーニ
大阪市北区堂島1-5-35堂島レジャービル6F
06-6344-6500

カラテッロ
和歌山県和歌山市九番丁10番地九番丁ビル1F
073-499-4535


 ほな今宵も、「Buon Appetito !(ボナペティートぉ ♡)」
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業務用イタリアワインなら! エノテカビアンキッ!! レストランの高揚感、好き♡ ~



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by enotecabianchi | 2016-11-19 14:44 | 楽しいイベント。 | Comments(0)

 「世界イタリア料理週間」 をご存知だろうか?
 
 2016年が記念すべき第一回 となる。 そう、今年やで。
 11月21日から。 そう、次の月曜日からやで (27日までやで)。

 世界同時開催というから、この1週間は イタリア料理がアツいッ!

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 写真は先日、リグーリア州の造り手とご一緒した、西天満の 「ヴィネリア・リンコントロ」さん。
 美味しそうだろぉ?
 美味しかったでぇ。

 このお店も、「世界イタリア料理週間」 のイベントに参加している。
 大阪でこのイベントに参加しているのは、26店舗。

 普段使いできるようなお店が、よりお得な 「なにか」 を用意されていたり、
 特別なリストランテが 更に特別になって、忘れられへん食事になったりと、
 とにかく、イタリア~ナ な1週間!
 どこかに出掛けたくなるこの頃、こういう取り組みは、エエね。
 知らんと、損するで。


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 このロゴをチェック!
 フェイスブックやってる人は、「世界イタリア料理週間」 で検索してみてね ♡




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by enotecabianchi | 2016-11-18 18:59 | 楽しいイベント。 | Comments(0)